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zoom RSS 呆れてものが言えない 無能な「大臣隠し」の異常!

<<   作成日時 : 2017/04/21 13:34   >>

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▼あきれてものが言えない 無能な「大臣隠し」の異常!
 あきれてものが言えない。無能な「大臣隠し」の異常。法務大臣と言えば法務省の頂点に立つ司法の最高責任者だろう。

 それが、何一つ野党の質問に応えられない。お粗末などと言うレベルではない。国会審議に邪魔だ。ほうきではいて、どこかに捨てるべきだ。

 しかし、安倍晋三も不思議な男である。なぜ、こんな者を法相に指名したのか?こんなのがいると、自分が「賢く見える」からなのか? いい加減にしてもらいたい。日本の恥。掃き溜め内閣を早く打倒しよう。

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 「共謀罪」の実質審議が衆院法務委員会で始まった。法案は、2人以上で犯罪を事前に計画・合意し、実行のための準備行為をすれば罰せられる内容だ。

 組織的犯罪集団を適用対象と明記するが、一般市民も対象になり得るのではないかという点が最大の懸念材料だ。

 さらに、犯行着手前の「合意」を処罰するため、警察の捜査次第で、監視社会に道を開くのではないかという不安の声も強い。

 金田は2月、法案に関して「国会提出後に議論すべきだ」と質問封じとも受け取れる文書を報道機関に公表し、わずか1日で撤回した。

 その後もあいまいな答弁で野党に追及される場面が続いた。委員会の審議中、補佐する事務方が耳打ちする光景は最近でも見られる。

 審議入りした法務委員会でも、処罰対象の団体が過去の共謀罪法案とどう違うのか野党委員に聞かれ、先に答弁に立った刑事局長の説明をほぼそのまま繰り返す場面があった。

 金田は「実務的な部分は事務方がコメントするのは問題ない」と述べるが、法務委員会の審議に入り、質問の大半は法案の根幹に関わることだ。もう弁解は通用しない。

 法相が法案の中身について自信をもって説明できなければ、法案そのものへの信頼が失われるだろう。  (以上 毎日新聞)

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